風にも負けない北国のアザラシ

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Month: 10月 2016

金木犀の香りで秋到来

金木犀の香りがすると、秋だなと感じさせてくれます。

今年は10月に入っても夏のような暑さが残る不思議な気候でした。

ようやく半袖を片付けることができます。

公園を歩いているとたくさんの金木犀の木があり、ふわっと香るあの香りが季節の変わり目を知らせてくれます。

小学生の頃、学校の中庭に植えてあった金木犀の木をふと思い出しました。

香りはその時の思い出を蘇らせてくれたりします。

香水なんかはとてもその時の様子を鮮明に思い出させてくれたりして、懐かしい気分になります。

話しが外れてしまいましたが、もう秋です。

食欲の秋、文化の秋、運動の秋。

最近はパン屋巡りにはまっています。

これは食欲の秋ですね。

ついつい買ってしまいます。

この季節は美味しいものが沢山です。

秋刀魚なんか秋の代表の食べ物です。

もう3回ほど食べました。

私は秋のファッションが一番好きです。

冬だとコートで下が見えないし、春はパステルなものが多いし、夏はワンパターンになりがちです。

元々ダークな色目が好きです。

秋は赤は赤でも黒が少し入った赤色やグリーンも深みのあるグリーンが多いです。

パステルよりは締め色になるのでとてもコーディネートしやすいです。

ざっくりめのニットと細身のジーンズにハットをかぶるだけでオシャレ感が出ます。

秋のコーディネートは考えやすいのでとても好きです。

これから深まる秋をもっと楽しみたいと思います。
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私にとって伝説のバンド。

私には、『D'espairsRay』という伝説のバンドがいます。大好きな、とても大好きな4人組のバンドです。現在はボーカルさんの喉の病気のため、解散をしてしまいましたが、未だにずっと一番好きなバンドです。ボーカルさんの喉さえ治ってくれたら、私は今もD'espairsRayのライブに行くし、音源や映像も喜んで買っていたでことでしょう。

私はD'espairsRayの解散を目の当たりにして、大好きなバンドが解散する悲しみとはこういう感覚なのだな、と実感しました。悲しくて、寂しくて。メンバー4人の仲の良さはライブやラジオ番組などで感じられましたし、これから先がとても楽しみなバンドだったから、本当に悲しかったし、ボーカルさんの喉の病気が難病だと聞いた時は、私も絶望的な感情におそわれた記憶があります。きっと私なんかよりもメンバーさんやボーカルさん本人のほうが、もっともっと絶望感や悲壮感、いろいろな感情におそわれていたのでしょうね。

でも、解散してしまった今も、一番好きなバンドはD'espairsRayですし、それを超えるバンドは今のところいないです。D'espairsRayの楽曲、ラジオ番組の雰囲気、ライブとのギャップ、ライブのパフォーマンス、D'espairsRayの全てが今も大好きで、今はもう私の中で伝説のバンドになっています。
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頭がいいという感覚が違っている

親が明らかに古いと思うのは、英語が話せる人は頭がいい、大学に行った人は頭がいいというものでしょうか。

本当60代はダメだなと私は思ってしまうのですが、その60代も、特に深く思って言っているわけではないのですが、息子を基本的にバカだと思い込んでいる所があるので、頭がいいの定義とは一体なんぞやという話をしたのですが、伝わっていない部分があります。

いわゆる終身雇用の時代を引きずっているように思えます。

世代は仕方ないにしても、今時、大学行ったら頭いい、お前は大学には行けないと、よく言えるものだなあとアスペルガーもあるにせよ、母もそういう風に話すので、激しく困ってしまいます。

これからの時代、英語などは英検でいう二級程度、日常会話くらいは話せておくと、困らなくなってくるので、それくらいは押さえておいた方がいいように思えますね。

真面目に勉強していれば、英検二級くらい楽勝でしょうと思うのですが、どうしても理解されないという事実です。

いわゆるCECだとか、そういう英会話教室に行って、二級コースなど、真剣にやっていれば、それくらい身につくだろうと思ったのですが、張り合う事時代に無理があるので、やめようと思いました。
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