親が明らかに古いと思うのは、英語が話せる人は頭がいい、大学に行った人は頭がいいというものでしょうか。

本当60代はダメだなと私は思ってしまうのですが、その60代も、特に深く思って言っているわけではないのですが、息子を基本的にバカだと思い込んでいる所があるので、頭がいいの定義とは一体なんぞやという話をしたのですが、伝わっていない部分があります。

いわゆる終身雇用の時代を引きずっているように思えます。

世代は仕方ないにしても、今時、大学行ったら頭いい、お前は大学には行けないと、よく言えるものだなあとアスペルガーもあるにせよ、母もそういう風に話すので、激しく困ってしまいます。

これからの時代、英語などは英検でいう二級程度、日常会話くらいは話せておくと、困らなくなってくるので、それくらいは押さえておいた方がいいように思えますね。

真面目に勉強していれば、英検二級くらい楽勝でしょうと思うのですが、どうしても理解されないという事実です。

いわゆるCECだとか、そういう英会話教室に行って、二級コースなど、真剣にやっていれば、それくらい身につくだろうと思ったのですが、張り合う事時代に無理があるので、やめようと思いました。
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